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1.システムの稼動テスト
(告公示日1週間前から告公示日前日) |
| 電子投票機の稼動試験を行う |
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2.候補者情報の入力
(告公示日から補充立候補締切りまで) |
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候補者管理端末により候補者のデータを入力する。 |
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3.投票プログラムの作成と検査
(補充立候補締切り後) |
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投票日の4(3)日前午後5時の補充立候補締切りによって、立候補者が確定した後、投票プログラムを作成する。また投票プログラムが正しく作成されたか検査する。 |
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4.投票プログラムのコピー
(投票プログラム検査後から投票日前々日) |
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投票プログラムを記録媒体に必要な分コピーする。 |
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